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今年もまたこの時期になってきましたね(*^_^*) [趣味]

ほぼ日手帳の2017年版の紹介が、ぼちぼち始まっています。
毎日少しずつ、チラ見せ( *´艸`)

この日を楽しみにしている私は、もう毎日、HPに行くのが日課となってきました。
アナログですが、手帳を書くという習慣は面倒でも記録にもなるので、忘れがちなことも詳しく書いておくとないかと役立ちます。





毎年、使い慣れている手帳に、綴っていく事は安心でもあり、楽しみでもあります。
さて来年はどんな年になるか・・・・
9月1日の販売までカウントダウンですね。
ラインナップの発表はこちらからどうぞ・・・・これはアフィリエイトではなく単に趣味です。♪

どの手帳を使うかで、その人の個性がわかりますね。
楽しみ。楽しみ。楽しすぎる手帳選びです。\(^o^)/

これはだいぶ前の画像です

2013ほぼ日手帳.jpg
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フレッド・アステアにハマってます(*^-^) v [趣味]

映画は特に趣味の中でも大部分を占めているのですが、最近はもっぱらホームシアター(*^-^*)
といっても大きなスクリーンがあるわけでも特別の音響設備があるわけでもなくDVDでの鑑賞専門ですが、
映画って本当に面白いです。何かいつもメッセージを受け取れるし、別の世界に疑似体験できるし、
今嵌まっているのは、昔々の30年代~40年代のハリウッド黄金期の作品、とくにミュージカル、クラシックな作品ばかりで中でもフレッド・アステアのダンスには心底びっくり、ブラボー!と叫びたいくらいです。
ストーリーは至って単純でワンパターンが多いですが、さすがに、ガーシュウィンやコールポーターの曲には聞き覚えも多くて、ああ、この曲はこの作品のだったのか、このダンスシーンで使われたのかと興味深いです。昔買っておいたDVDが今ごろ役に立つとは・・・・・・というわけでちょこっとした時間に見るにはおしゃれなコメディーで、後味も良く元気をもらえます。
そのお気に入りから何本か紹介します。



10枚組なので超お得、初めて見る方にも損はないと思います。
名作、名曲ばかりなので外れ無かな?(*^-^*) ニッコリ☆
トップハットとコンチネンタルは絶対受けると思います。何だか明るい気持ちになりたいときにお勧めかな








単品でみるならこれはお勧め


ヘップバーンがお好きならこちらもおすすめ


異色の内容ですがやっぱりダンスがすごい!




これは自伝、ということで完璧主義で、練習を欠かさず、天才と言われてもひたすらリハーサルを重ねたという、努力家のアステアに何か学ぶところがあるかもということで読んでみたいなと思っている本です。

古き良き時代の映画には今の映画にはないしみじみとした面白さがあります。
たまにはこういうのんびりした作品も良いのではとお勧めします。
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11月といえば(●´艸`) [趣味]

10月の20日はベラ・ルゴシの誕生日、生誕132周年ということでした。
今ドラキュラZEROが31日から公開されておるようですが、これはあの、ブラムストーカー氏の甥の曾孫、デイカー・ストーカーさんが書いた「アンデッド 不死者」、「ドラキュラ」の26年後の話を描いた作品の映画化が流れてしまったようでその代わりにこの映画が作られたのか?疑問は残りますが、全く違う作品になっているようです。ユニバーサルとしてはどう考えたのでしょうか?せっかく「アンデッド」の方も映画化がきまっていたのに、噂では監督まで決まっていたとか、ニュースでは言っていたのに・・・・・キャスト選びに難航したのか、はたまたエリザベート・バートリーの扱いに難航したのか、いくらCGの発達したこの時代でも描ききれないあの文章が問題だったのか…謎ですが、実際に映像化されたものを観たかったです。原作は3回ほど読みましたがどう考えてもあのドラキュラはまさしく本物のベラルゴシ・・・・ファンだという共著のイアン・ホルトさんがベラさんのイメージを作品に登場させたのか・・・読んでいてベラさんの面影と重なってドキドキ、はらはら、エリザベートなんかに負けるな!と応援したくなったり、消滅したときは本当にがっかりしたり・・・ミナさん、なんでそんなこと言うのよと腹が立ったり、まぁ、ヴァン・ヘルシングはじめ、おなじみのジョナサン・ハーカーやアーサー、ゴルダミング卿やドクターセワード等の扱いに不満だったりと、26年後なのでちょっとなんですが(笑)
また、クインシーというミナさんの息子が・・・・・う~~~んそう来たかということでサプライズですが、まぁそういうこともあり得るかなとは思いますが、しかしなんでタイタニックに合わせたのか?これはさらに謎(^_^;)
デイカーさんもいろいろ考えた末のストーリー展開なのでしょう、とは思いますが映像化されなかったのは残念至極です。ベラさんイコールドラキュラなのでやはりひいき目で観てしまいます。
映画化された「ZERO」の方はというと、当時のヴラド・ツェペシュという領主が主人公で串刺し公の名前通り残虐ではあったものの自分の領民を守ろうと必死だったという、そこが(この男悪にして英雄)というキャッチコピーになったのでしょう。全くドラキュラのイメージとは異なりますが歴史上の実話からできているのでこちらも別の意味で面白いかも、現代らしくCGをふんだんに使って大迫力の映画のようです。予告だけ見ましたが鳥肌が立ちました。あのマントはかっこいいです。(^-^)//""パチパチ

話を元に戻しますが・・・・ベラさんの誕生日は「魔人ドラキュラ」鑑賞ですごしました(^m^ )クスッ
そして、11月は23にちにライバルでありよき親友でもあった、ボリスカーロフ氏の誕生日です。
生誕127ということで何を観ようかな?「黒猫」あたりがいいかも両氏が出ているのでね。ボリさんも素敵な俳優さんですよね。全部見てみたいです。マミーが結構いいです。♪

ということで作品の紹介をします。










ところで、ホラーつながりです。私は未読ですが、長野市在住の作家さんが日本ホラー大賞をとったということで紹介しておきます。



題名はちょっと怖いけど、面白いようですので興味のある方は是非どうぞ

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知られざるピーセラさん(*^-^*) [趣味]

ピーター・セラーズという俳優さんは日本ではあまり知られていませんが、ピンクパンサーのクルーゾー警部役をやった人といえば思い出される方もいるでしょう。

1925年9月8日、イギリスのハンプシャーで生まれ、1980年の7月24日に亡くなるまで数多くの映画に出演し、喜劇俳優としての名前を世界に残した人です。

1951年「Penny Points to Paradise」
1952年「Down among the Z-Men」
1954年「Orders Are Oders」
1955年「John and Julie」「マダムと泥棒」
1957年「The Smallest Show on Earth」「赤裸々な事実」
     「Up the Creek」
1958年「親指トム」「転覆騒動」
1959年「Carlton-Browne of the F.O」「ピーター・セラーズのマ・ウ・ス」
     「I'm All Right,Jack」
1960年「泥棒株式会社」「The Battle of the Sexes」
     「喰いついたら放すな」「求む!ハズ」
1961年「Mr. Topaze」「Only Two Can Play」「ワルツ・オブ・ザ・トレアドールズ」
1962年「ミサイル珍道中」「ロリータ」「The Wrong Arm of the Law」
     「The Dock Brief」
1963年「Heavens Above!」「ピンクの豹」「新・泥棒株式会社」
1964年「博士の異常な愛情」「暗闇でドッキリ」「マリアンの友だち」
1965年「何かいいことないか子猫チャン」
1966年「The Wrong Box」「007/カジノ・ロワイヤル」
     「紳士泥棒/大ゴールデン作戦」
1967年「無責任恋愛作戦」「女と女と女たち」「パーティ」
1968年「太ももに蝶」
1969年「マジック・クリスチャン」
1970年「Hoffman」「A Day at the Beach」「There's a Girl in my Soup」
1972年「Where Does It Hurt?」「アリス 不思議の国の大冒険」
1973年「別れの街角」
1974年「おとぼけパイレーツ」
1975年「The Great McGonagall」「ピンクパンサー2」
     「これがピーター・セラーズだ!/艶笑・パリ武装娼館」
      (↑マダム・グルニエのパリ解放大作戦)
1976年「Ghost in the Noonday Sun」「名探偵登場」
1977年「ピンクパンサー3」
1978年「ピンクパンサー4」
1979年「ゼンダ城の虜」「チャンス」
1980年「天才悪魔フー・マンチュー」
1982年「トレイル・オブ・ザ・ピンクパンサー」

※幻の作品
1964年「ねえ!キスしてよ」
1970年「シャーロック・ホームズの冒険」

☆短編・ドキュメンタリー映画(イギリス)
1950年「Let's Go Crazy」
1951年「London Entertainment」(解説のみ)
1953年「Supetr Secret SerVice」
1956年「The Case of the Mukkinese Battlehorn」
1957年「Death of Salesman」「Insomia Is Good fot You」「Cold Comfort」
1960年「飛んだり跳ねたり止まっている映画」
(The Running, Jumping and Standing Sti'll Fillm )


ボードビリアンだった両親のもとで育った環境はチャップリンとも同じですが、極貧で薄幸苦労の下済みがあってのチャップリンに比べてピーセラさんは結構恵まれていたと思います。当時のラジオ番組グーンショーに出演していたことがきっかけとなって、映画の世界へ、尊敬していたというアレックギネスとの共演、「マダムと泥棒」はその内容、ブラックユーモアもあってかかなり面白かったです。そのアレックギネスの影響か
顔のない男と言われて以後メイクや表情、演技に磨きをかけていきます。
アクションもいったん観客の目を引きつけておいてから、ワンクッションおいてわざとらしくする演技が功を奏して、そのおかしさが彼の特徴ともなっていきました。
いつみても顔が違って見えたのはメイクや役作りだけの問題ではなく、才能天才ぶりを発揮していたからなのかもしれません、
「赤裸々な事実」は様々な人間の弱点をうまく利用したコメディー、おかしくて悪なのについ同情したくなってしまうところはピーセラさんの特徴といえるでしょう。
「マウス」はかなりばかばかしい話ですが3役を見事に使い分け一人3役をやっていたとわからないくらいだと言われたとか、タリーはいかにも本人の素が出ていましたが(^m^ )クスッ
ミサイル珍道中のカメオ出演はピーセラさんらしい役どころ、インド人の医者というでたらめさ(笑)
「ピンクの豹」に出たことは奇跡のよう、ここから本領発揮といった感じでしょうか、日本でも広く知られるところとなったようです。「新泥棒株式会社」はまさにコメディー、何という発想、警察と泥棒が手を組むとは、最後はお決まりのナンセンスで終わりましたが、これもまたおかしかった。この作品も結構はまりますよ。
この後、1964年、「ねぇキスしてよ」というビリーワイルダー監督の作品に出る予定だったのですが38歳の時に心労から心臓発作を起こしダウン入院手術を経て復活します。
「博士の異常な愛情」はやはり3役をこなしていて有名、ソ連との冷戦時代に起こりうる怖い話をコメディー、ブラックユーモアとして作ったところがさすがですがそれを一味もふた味も付けたのはピーセラさんの演技力のおかげと評判でした。水爆の誤作動だけは勘弁ですよね。エンディングの歌、また逢いましょうはいい歌です。今でもあの歌を歌っている歌手のヴェーラ・リンさんはまだ健在ということですよ。
そして、「暗闇でドッキリ」はクルーゾー警部の第2弾ここでイメージが定着したかのように見えたけど、あっさり次の作品まで空けてしまいます。監督と何かもめたのか体調が悪かったのかというところですが。
返す返すも残念だったなぁと思うところでもあります。
「何かいいことないか仔猫ちゃん」「007/カジノロワイヤル」は文句なくハチャメチャコメディー、超が付くドタバタ喜劇、沢山の有名な俳優さんたちがカメオ出演していてそれだけでも見応えたっぷりでした。
そして円熟期、ブレイクエドワーズ・ヘンリーマンシーにという黄金トリオの作品「パーティー」は傑作中の傑作、私も大好きです。たった一晩に起きたしかも一軒の家の中の出来事をあれだけ面白く風刺したコメディーはないくらいです。
「別れの街角」では珍しくシリアスコメディーというかほろりとさせられる役どころをさりげなく演じ、
1975年いよいよ再びピンクパンサーシリーズを撮ることに、クルーゾー警部健在!と思いきやこの時も体調がかなり悪く発作を起こしていたようです。でもこのときは監督との確執もなく今度は意見を出し合い傑作なものが作られました。あの女優さん(ファントムの奥さん)本気で笑ってましたよね。
「名探偵登場」ではまたあこがれのアレックギネスと共演、他にもなぜかエルザ・ランチェスターやピーターフォークも出ています。リアルタイムで観たときは気もしなかった作品ですがDVDで小さく見るとかなり細部まで手の込んだ作品だとわかります。トルーマンカポーティまで出ていますからね。マニアックです。
77年、78年と続けて「ピンクパンサー3・4」と出演します。これがまた面白かった~、早くシリーズ化してやっていればよかったのにとファンは公開するのですが後の祭り本人の問題なのでどうしようもないですね。
「チャンス」は誰もが認める傑作、新境地で挑んだシリアスなドラマ、アカデミー賞にノミネートされたのもかかわらず、逃してしまいます。それがショックだったのかまたまた体調を崩しながらも、「天才悪魔フーマンチュー」を撮ります。これが実質上の遺作とされていますが、あまりにもばかばかしい話なのにそう思ってみるせいかかなり面白かったです。残念ながらDVDにはなっていません。

以上ざっと鑑賞した作品の紹介をしましたが手に入るDVDはごくわずかです。
もしテレビなどでやっていたらもうけもの是非ご鑑賞ください。ピーターセラーズさんは本当に不可思議な20世紀最後の喜劇俳優だったと思います。









地味な作品ですが、まじめにとられていたのが印象的 


牧師の役どころが笑えますが最後はもっと笑える展開に・・・・










これも外せません、ちょっとした役ですがかなりの老け役に挑戦してます。






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フモフモさん…今さら(*^-^) v [趣味]

最近、ようやくフモフモさんにはまっています。
雲の上で生まれた不思議な生き物フモフモというところからして・・・・ふむ~~~~とニマニマしてました。

フモフモさん.jpg

元祖のフモフモさんのふももです。絵本の中にも登場します。



こちらの商品を買いました。が今はもう品切れとか…最後の一つを買ったということに・・・・

smile pure
ショップはこちらからどうぞたくさんありますよ。

フモフモさん2.jpg

娘のコレクションです。ベイビーナチュレが多いです。

わたしのコレクションはこちら

フモフモさん3.jpeg

わふ・グレース・どろです。

他にモケケとかウイッシュとかアルパカもいます。がとりあえず。(^m^ )クスッ
みなさんどんどん集めるのが楽しいとか・・・・・・一人で300体以上持ってる方もいます。
全部で1000種類あるというからすごいです。まだまだどんどん生まれています。10周年を迎えて限定物もあるらしいですよ(^-^)//""パチパチ

フモフモランド
の魅力にはまってください。癒されますよ~♪ื
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チップス先生さようなら [趣味]

またまたこちらのブログも担当することになりました。よろしくお願いします。

さて、このごろですが映画俳優のピーター・オトゥールさんがお亡くなりになりました。
ハリウッドの黄金期の俳優さんや、女優さんが次々にいなくなってしまうのは仕方ありませんがさみしい事です。ニュースを見ているとテレビでもインターネットでも彼の偉業をたたえ体ますが、どうしても一つの作品に偏って紹介しているのが残念です。
私は特に大ファンというわけではないのですが、「アラビアのロレンス」だけが彼の代表作ではないと思うんです。その雄大なドラマ、は確かにピーター・オトゥールさんそのものと言っていいのかもしれませんが・・・・・・
私が挙げるとしたら、「チップス先生さようなら」「ラマンチャの男」「おしゃれ泥棒」です。
ジャンルは違いますが、それらの演技にはとても印象深いものがありました。

特に「チップス先生さようなら」は中学生の時に観ました。
彼は主人公のチップス先生そのもで、原作よりも本物だという印象があります。
学校の中を教師が着るあの独特の黒いマントのような外套を翻して走る姿は現実の世界でも時々思い出します。今本当にさようなら~とこの世から消えてしまったんだなぁと残念に思います。

ではここでこの3作品を紹介しておきます。
「ラマンチャの男」こちらもミュージカルですが、なかなか歌も迫力がありました。

「おしゃれ泥棒」はオードーリー・ヘップバーン主演ですがこんな演技もするんだ~と楽しませてくれました。







ご冥福をお祈りします。
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サイレント映画の醍醐味d(^0^)b グッ! [趣味]



3大喜劇王のチャップリンに嵌って早15年たちました。嵌るといってもいろいろと訳があってですが(*^-^*)
まぁ~映画好きでもサイレントまでは手が出ていなかったのですが偶然チャップリン、キートン、ロイドを見て
サイレント映画の魅力にはまったというわけです。
長野に弁士の澤登翠さんが来られて公演されたとき生で活弁を見ました。
「街の灯」です。チャップリンの世界に初めて触れて活弁を始めてみて本当に楽しかったのを覚えています。
澤登さんは女弁士として今も世界をまたにかけて活躍されていますが、お人柄かちっとも気取ることなく腰の低い丁寧な方です。娘が出したファンレターにもきちんとお返事をくださり、さらにプレゼントにもちゃんとお返しをくださいます。5年ほど前ですが地元の映画館に活弁をしに来たとき合いに行きました、一緒に記念写真も撮って公演前なのにもかかわらずちょこっとでしたが一緒にお茶も飲んでお話しました。
何て気さくな方でしょう、さらにファンになりました。

そして、数々の声優の中でも昔から大物だった羽佐間道夫さん、この方も長野にいらして公演されたのですが、その時も会いに行きました、握手してくださり、「あれ~ほんとに来ちゃったの?」とお茶目に笑ってくださいました。あの時は大好きな野沢雅子さんも一緒でした。
日本映画の長野市出身の監督の作品で「ストトン節」というのがありますがその吹き替えにいらしたのです。とっても面白かったです。
羽佐間さんも気さくなお人柄で娘がいろいろとメールで教えていただいたりしました。声優口演の発案者でもあり毎年精力的に活躍されています。
そして、大野裕之さんもチャップリン教会設立に一役買った第一人者で代表でもあります。彼もまた若いのに
非常に熱心な研究家でもあります。
まだ有名になる前からちょっとしたきっかけで知ることとなり今もツイッターでフォローしています。
この3人が一緒になってできたこのDVD、とっても魅力的です。チャップリンの初期の作品というだけでも珍しくマニアックですが(^m^ )クスッ 3人がかかっわているので最高の仕上げになっていると思います。
画像もノイズをきれいに取って見やすいし、活弁の入っている作品は特に必見ですよ。サイレント映画もたまにはゆっくりじっくり鑑賞してみたいものです。



黄色いレシート2.jpg
さて、今年も上期の「幸せの黄色いレシートキャンペーン」にエントリーしました。
4月から毎月11日、イオンで開催されます。
皆様ご協力よろしくお願いします。

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